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アカウントマネージャーのキャリアとやりがい:ロケットナウの松田が語る

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小さな看板を持つ人

 

 

設置スタッフからアドバイザーへと成長した松田さん。
数字と責任を背負いながら仲間とともに走り続け、“ロケットナウを日本全国で誰もが知るサービスにする”という力強い想いと未来へのビジョンを語ります。


全国で誰もが知っているサービスになっているだろうと思ってます
 

最初は自分の立ち位置的にヘルパーだったんですけどオープンするお店の前にタブレットの設置に行かないといけないチームで今はアドバイザーになって設置に現場に行ってくれる方のリードの分配だったり報告を受けて上司の方に連携を取るというお仕事です。
 

目標を達成できるように数字を負いながら、そういった責任感の面でもちょっと成長したなという気持ちです。 

同僚はまだ若い方が多いです年齢関係なく仲良くやっていけているのでとても賑やかな職場だなと思ってます。  

今、名古屋、大阪、福岡も進出しているので、これはロケットナウしかできないスピードサービスの幅素晴らしいなと思ってます。 

日本全国ロケットナウが広まっていけるように、今後とも自分のあの仕事を責任持って頑張っていきたいと思ってます。 

 

 

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