
社員インタビュー |
アカウントマネージャーのキャリアとやりがい:ロケットナウの高橋が語る
高橋さんは未経験から新しい分野に挑戦し、ロケットナウでアカウントマネージャーとして成長を続けています。 店舗オーナー様からの「ありがとう」が、高橋さんにとって何よりのやりがいです。

約20年にわたり、日系の金融機関や事業会社、外資系テック企業で幅広いファイナンス業務を経験してきたMasa。現在はロケットナウ日本事業のFP&A(Financial Planning and Analysis)ディレクターとして、成長と収益性のバランスを戦略的に支援している。スタートアップ特有のスピード感のある環境の中で、予測や分析を通じて改善の機会を見出し、ビジネスの意思決定に貢献することをミッションとしている。自身のアイデアで変革を起こせる環境に魅力を感じ、ロケットナウへの参画を決意した。
++++++++++++++++++++++
大企業中心だったキャリアから一歩踏み出し、ビジネス立ち上げ期のロケットナウにFinanceのローカル採用第一号として参画することは、自分にとって大きな挑戦であるが、キャリアの成長にも繋がると感じたためです。
成長と収益性をファイナンスの視点で支援し、予測や予実分析を通じて改善の機会を見つけることがミッションです。FP&Aは会社全体を俯瞰し、優先すべきことを主体的に提案できる仕事。リーダーシップに近い立場で意思決定に関われる点が魅力です。
Financeを超えた経験は、ロケットナウだからできることです。ロケットナウではオーナーシップを持って働く文化があります。それぞれが自分の役割に責任を持ちつつ、さまざまなチームと協働しながら幅広いプロジェクトに関わる機会が広がっています。このような環境は、単なる業務遂行を超えて、キャリアと個人の無限の成長を可能にします。FP&Aディレクターとして入社しましたが、入社直後に担当したのは、フィールドセールスの採用支援。全社として重要なイニシアチブに柔軟に関われる点に、スタートアップならではのスピード感を感じました。
私自身、まだ入社して1年も経っていませんが、正しい仮説を持って提案すれば、すぐに実行できる環境があります。自分のアイデアで変革を起こしたい方には最適な場所です。
ロケットナウには複数のリーダーシップ・プリンシプルがありますが、中でも「Move with Urgency」**への深い理解が特に求められます。立ち上げ期の今、意思決定から実行までのスピード感は圧倒的で、毎日がエキサイティングな挑戦の連続です。このような環境にワクワクし、胸が高鳴る方にとって、ロケットナウは最高の舞台となるでしょう。
ロケットナウが日本全国に広がり、配送料・サービス料無料という強みでフードデリバリー市場をさらに広げていくことを、ロケットナウの一員として体感したいです。ロケットナウのミッションを共に実現していく過程で、スピード感を持って意味のある変化を生み出す経験を通じて、自分自身の成長も期待しています。
++++++++++++++++++++++++++++++
ロケットナウは、急成長するスタートアップ環境でファイナンスの専門性を発揮したい方をお待ちしています。今すぐご応募ください。